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「ああ!今月、○○万円足りない・・・・」     PASONAZ160306440I9A2362_TP_V

「売上が伸びない・・・」

「お客様が離れていく・・・」

 

そんな経験ありませんか?

中小零細企業の社長は、営業に強くなければ生き残れません!

中小零細企業の社長が最も大変なのが、事務処理もしながら営業も自分でしなければならないことです。

そこで、営業に時間が掛かっては、会社全体の動きが遅くなります。

また、社長が「営業が好きかどうか」もあります。

 

そこで大切なのが、どれだけ「効率よく営業を行うかどうか?」なのです。

 

では、どうすれば「効率よく」営業を行えるのでしょうか?

それは、相手の性格を知った上で、相手にアプローチすることなのです。

 

◆相手の性格を知るために必要なポイントとは?

人の性格は様々です。

100人いれば100通りの性格があります。

では、そんな人の性格をどのように把握すれば良いのでしょうか?

 

それには、相手の「深層心理」を知ることです。

では、どこに相手の「深層心理」が現れるのでしょうか?

 

それは・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

「口癖」                   PASONAZ160306310I9A2385_TP_V

「表情」

「生年月日」

 

です。

 

◆「口癖」でわかる?「相手の深層心理」

「口癖」って実は、相手の深層心理が現れていることをご存じでしょうか?

しかし、ほとんどの方が、自分の口癖に気づいていません。

だからこそ、「口癖」は、気づかれずに相手を分析出来るので非常に有効です。

相手に知られずに、相手が心地良くなる風にアプローチが出来ます。

 

一例を上げると、「なるほど」を会話の中で多用する人っていませんか?

「なるほど」という言葉は、「深く思考する人」が使う言葉です。

 

だから、そんな人が営業先にいたら、じっくりと、ひとりで考えていただく時間と資料が必要です。

急かしたり、相手が求めていなにのに、協調したりすると嫌がられてしまいます。

 

◆表情でわかる?「相手の深層心理」

顔の表情、特に「笑顔」は、人のタイプ毎に大きな違いがあります。

クールな笑顔の「点思考」、

ニコニコ笑顔の「線思考」、

豪快な笑顔の「面思考」など、

特徴的な違いがあるので、そこを見分ければ対応にも違いが出て来ます。

 

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 思考タイプ【点思考】

笑っていないようで笑っているクールな笑顔

どちらかといえば、笑顔が苦手!

普段は、「真顔」が強く、相手の目を見て話    す。

幼い頃、「そんな怖い顔していたらお友達が

出来ないよ!」と言われた経験を持つ。

 

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 思考タイプ【線思考】

ニコニコ笑顔が特徴。目尻に笑いじわがある。

どちからといえば、笑顔が得意で好き。

自然に無理なく笑顔になってしまう!

いつも「何を笑っているの?」なんて言われてし まう。

 

 

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 思考タイプ【面思考】

豪快な笑い声と笑顔が特徴。

どちらかといえば、声が大きい。

「ガハハ」と大きな口を開けて笑う。

「ビューン」や「スゴイ」などの擬態語が多い。

 

◆「生年月日」でわかる?「相手の深層心理」

生年月日だけで、相手の深層心理がわかる?

不思議に思われるかもしれませんが、事実です。

それは、生年月日毎の「データーベース」を作成してきたからです。

 

例えば、1970年10月10日生まれの人は、「どんなことが好きで嫌いで、

こんな行動傾向がある」と項目ごとのデーターを集め分類すれば、

その生年月日のデーターベースが出来上がります。

その情報を日常で使い試すことでより精度が上がります。                 PASONAZ160306170I9A2357_TP_V

 

そんな作業を20年ほど行って来ました。

膨大なデーターから読み解きますので、当たる当たらないで言えば、

ある部分では90%以上の精度で当たります。

 

ある部分とは、「良い人かどうか」「熱意があるかどうか」「頭が良いかどうか」

などの抽象的な面以外なら、ほとんどの分野で当たります。

 

ですので、生年月日がわかれば、相手の生まれ持っての性格からの

深層心理や行動傾向が、かなり具体的に読み込めます。

 

ということは、営業先で人間関係を築き、信用を得て相手の生年月日を

知ることが出来たなら、相手のかゆいところに手が届くアフターフォローが

出来るのです。

◆営業には、相手の「深層心理」を知るための知識が必要です!

営業というと、「アポを取り、会って説明して、クロージングする」のが一連の流れですが、

その、どのステップでも必要なのが、相手に合わせた言葉や態度です。

 

相手が嫌う言葉や、態度で接していたら、せっかくのチャンスがあっても、

それが無になってしまうからです。

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結論から話を聞きたい人に、だらだらといきさつから話していたら、

その時点でその営業は失敗です。あなたが自分のタイプを踏まえて、

相手のタイプを知り、接することで初めて信頼関係が築けるのです。

 

その相手との信頼関係を早期に築く営業を、「超営業」と名づけました!

 

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